プチコン川柳


プチコンやプログラムに関するあるあるや、プログラミングのポイントなどを、川柳にして解説してみました。

プチコン紹介編

パソコンが なくてもできる プログラム

プチコンでは、パソコンなしで、いつでもどこでもプログラムを組むことができます。 プチコンの魅力

BASIC 今も昔も 基本だよ

プチコンで使用されているBASICも立派なプログラム言語です。
その昔ファミコンでBASICプログラムが書ける「ファミリーベーシック」でプログラムを覚えた人が、第一線でゲームクリエイターとして活躍していることも事実です。

黒画面 文字だけ出しても つまらない

本格的なプログラムの参考書に従った場合、最初に行うのが、黒画面に任意文字をだすこと(HelloWorldと呼ばれる)です。次に行うのが計算式を表示すること。大抵のその後も黒い画面に実行結果を表示させることが続きます。
プチコンでは簡単な命令で、画面に絵やキャラクターを表示させることが出来るので
プログラム本来の面白さがすぐに実感できます。

ドット打ち パソコンよりも DSだ

DSi(3DS)では、タッチパネルによる直感的な操作ができるため、絵を書いたり細かくドットを打つことがマウスよりもし易いことが特徴です。

プチコンは ゲーム専用 ポケコンだ

その昔、プログラムが組める小さな電卓「ポケコン」が、コンピュータ愛好家の間で流行りました。
難しい計算を行ったり、ゲームプログラムを組んだり。白黒の小さな画面でしたが使い方は様々でした。
ただ、演算速度が遅く、本格的なゲーム快適にを動かすことはできませんでした。
プチコンは携帯機のため、どこでも持ち運べます。そういう意味で「ポケコン」といえるでしょう。
また、当時の「ポケコン」と違い本格的(ファミコンレベル)なゲームを快適に動かすスペックは十分にあります

蘇るBASICプログラミング プチコン公式活用テクニック

懐かしの'80年代…。マイコン雑誌に載ったプログラムリストを手打ちした、あの懐かしの時代が任天堂の携帯ゲーム機で蘇ります!
まずはサンプルプログラムで遊んでみるのもよし、オリジナルゲームをプログラミングするのもよし!
BASICは、プログラミングの原点です。プチコン唯一の公式書籍

ナビスコ プチコーン 直火焼とうもろこし味 80g×10個

プチコーンがふっくらと、おいしくなって新登場。コーンをイメージした形状で、焼きトウモロコシのように、しょうゆだれに漬け、直接火であぶって味付けをしたこんがりと香ばしい、直火焼きの「しょうゆ味」です。

コーン(遺伝子組換えでない)、植物油脂、でん粉、砂糖、しょうゆ(小麦、大豆を含む)、還元麦芽糖水飴、しょうゆパウダー、食塩、たん白加水分解物、チキンエキスパウダー(乳、豚肉を含む)、コーン風味パウダー、デキストリン、調味料(アミノ酸等)、重曹、香料、カラメル色素、甘味料(カンゾウ、スクラロース)、酸味料


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